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The Shadow of Northern Lights 第四章一話

へぃ、お待ち。
第四章一話をお届けします。

「え?三章で終わるんじゃなかったの?」
とか
「うはwwwwあの人がこんなところで出てきちゃってるよwwww」
とか
色々あるとは思いますが、とりあえずこれだけは言わせてください。

100ページで収めきれませんでしたごめんなさいっ!!


第三十三話(第四章一話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章九話

へぃ、お待ち。
第三章九話をお届けします。

おひさしぶりの更新。
シリアスなバトルシーン、心理描写、そしてオチ。
え?オチはいらんかった?そう?・・・そっか。


第三十二話(第三章九話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章八話

へぃ、お待ち。
第三章八話をお届けします。

おいおい同時並列戦闘シーンじゃなかったんかい?!
というツッコミもあるかと思いますが・・・・

すんません!
挫折しました!(爆

リーバルとシンの戦闘シーンでもう精一杯なんでござーますよ。
それに、バルドの異様な闘い方は何度か描いてきてますし。
ここでそれを突っ込むとちょっとくどいかなーなんてね?
え?いや、言い訳じゃないんだって。
マジでマジで。


第三十一話(第三章八話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章七話

へぃ、お待ち。
第三章七話をお届けします。

同時間軸並列処理で進む戦闘シーン!
バルド VS ガスト
リーバル VS シン
俄然というか、否応なくというか、盛り上がりまくる物語!
しかし、これがクライマックスではないという・・・あれ?なんで?(爆
果たしてかじぃはこれをどう捌くのか?!
つーか、捌ききれるのかっ?!
いや、書き始めちゃったしマジでどうしよう(爆

第三十話(第三章七話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章六話

へぃ、お待ち。
第三章六話をお届けします。

うわー!やっぱり1話じゃおさめきれなかったぁ!!

第二十九話(第三章六話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章五話

へぃ、お待ち。
第三章五話をお届けします。

今回のお話は、嵐の前の静けさといったところでしょうか。
バルドは覚悟を決めてソルバークスへ。
そして、白鎧騎士団の団員は万全の体制で北の陰険宰相を迎え入れる準備を進めています。
次回、ついに決定的な事件が起きます。
北の帝国の宰相も、宰相の影の人も登場(する筈)。
ガストも活躍。ついにバルドと対峙します。
さて、3ページの中にこれだけの戦いを収め切れ・・・ないか(爆

第二十八話(第三章五話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章四話

へぃ、お待ち。
第三章四話をお届けします。

今回のお話はやけに地の文と会話の文がはっきりと別れております。
キースとシータが所属している組織が朧気ながらも見えてくるのではないかなと。
そして、ついに本当の敵役登場。
「陰険宰相」だけでなく「北の氷壁」なんていうかっこいい二つ名も・・・
え?かっこよくない?まるでどこぞかのゴールキーパーみたいだって?
まぁまぁ、そこんとこは軽く流しておいてください。
グリフォンもMMORPG時代のキャラ設定とは若干変わってまして、
名前もジョシュア・グーリッジだけとなっています。
え?ガルゼフォンはどこいったかって?
それはそのウチ出てきますよ?w
シリーズが続いていけばの話ですが(ぉ

第二十七話(第三章四話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章三話

へぃ、お待ち。
第三章三話をお届けします。

今回のお話はアクションシーンメインで。
題して「暗闇でドッキリ〜Shot in the Dark」(違
リーバルくんと互角の戦いを繰り広げた筈のガストくん、今回は大苦戦。
ま、得物がないんでしゃぁないっちゃしゃぁないんですが。
得物がない状態での肉弾戦なため、ノリが夢枕獏(ぉ
むしろ餓狼伝でおねがいします。
しかし、文中に出てくる変化技って餓狼伝か修羅の門にあるような(苦笑
有識者、報告頼みますw

第二十六話(第三章三話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章二話

へぃ、お待ち。
第三章二話をお届けします。

舞台は引き続き「うたかた亭」。
某「ししょーっ!」と叫ぶ娘に新たな属性が加わりました。
「飲むと危険」属性。
個人的に端から観察する分については「萌え」が適用されるキャラだと思われます。
付き合わされる方はたまったもんじゃないけど。
従って従来の暴走キャラ、リーバルがなぜか抑え側に回るという逆転現象が発生しております(苦笑

第二十五話(第三章二話)

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The Shadow of Northern Lights 第三章一話

へぃ、お待ち。
第三章一話をお届けします。

ついに第三章突入。
舞台は再び「うたかた亭」。
そーいえば、フレンチメイド娘の名前が登場していないことに気づく(爆
慌てて今回名前が初登場ですw
原作「北の幻影」では、タイトルの割には「北」の話が出ていないことを反省してまして
もっと例の人を印象づけるために今回の話で前振りを作っています。
まぁ、割とベタな活躍のさせ方をするだけですがw

第二十四話(第三章一話)

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The Shadow of Northern Lights 第二章九話

へぃ、お待ち。
第二章九話をお届けします。

今回のお話は・・・
今回はボッシュとリーバルの間抜けな会話がメイン。
漫才のようなボケとそれにひとりツッコミを入れるパーシス。
なんだかパーシスが不憫でなりません。
いや、最後はボッシュが不憫だな。

第二十三話(第二章九話)

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The Shadow of Northern Lights 第二章八話

へぃ、お待ち。
第二章八話をお届けします。

今回のお話は・・・
自分でもネタなのかマジなのかよくわかりません(苦笑
一応、ボッシュの経緯説明なんですが、その説明方法がまた・・・(汗
おまけに回想シーンもデムパ娘が主体になっているせいでネタまみれ
にも関わらず、アイツはシリアスだから困る・・・
ちょっと書きにくかったです。はい・・・

第二十二話(第二章八話)

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The Shadow of Northern Lights 第二章七話

へぃ、お待ち。
第二章七話をお届けします。

今回のお話は、再び王国の方に戻りまして、宝物管理室からのお話です。
定番ですね。お約束ですね。ボッシュがやっぱりおもろいことやってます。
成長しませんねぇw
で、宝物管理室には、あの人もやってきているわけです。
しかし、それにもかかわらず、事件は起きるわけですね。
一体何があったのか?厳重な警戒体制の中、ヤツはどうやって事件を起こすのか。
それは今回明かされません(ぉぃ
次回に持ち越しでぇっす(爆

第二十一話(第二章七話)

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The Shadow of Northern Lights 第二章六話

へぃ、お待ち。
第二章六話をお届けします。

今回のお話は、王国側から一転、謎の男バルドと連れ去られたトレアの話です。
意外にも紳士なバルド君ではありますが、実はそれには事情があってですね・・・w
まぁ、バルド君には構成上、大概苦しんで貰うことになってますんで(うひひ
しょうがないんですよ?だって彼が苦しまなきゃこの物語は意味がないんですからね?w

第二十話(第二章六話)

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The Shadow of Northern Lights 第二章五話

へぃ、お待ち。
第二章五話をお届けします。

戦い終わって、兵どもが夢の跡・・・
演習なのにんなわきゃねぇかw

リーバルとかラグゴイルがいい味出してて、主人公であるはずの
ガストが調子狂わされてます(苦笑
おっかしぃなぁ。こんなキャラじゃなかったような気がするw
もっと雄々しくてハードボイルドな感じにする筈だったのになぁw
まぁ、いっかぁ。面白いから(爆

第十九話(第二章五話)

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