Skip to main content.

気分転換

気持ちの切り替えは大事だね!
特に切羽詰った状況下では、精神的な余裕がないと本当に煮詰まってしまう。
だからこそ、気分転換は重要だと思う。
カツカツだからって、それを捌こうとしてそれにばっかり注力しちゃだめだよ。
全く関係のない、自分の楽しむ時間を確保しましょう。
これ、ものすっげぇ大事なポイントだから、みんな覚えておくように!
オレも自戒の意味も含めてここに記しておきますw

理想の反意語?

現実?
ふっと思った。
なんか違うくない?

嫉妬という構造

かじぃ: 嫉妬という言葉の定義の問題があるのね
かじぃ: 直接的な嫉妬と
かじぃ: 間接的な嫉妬ってのがあってね
匿名様: ん
かじぃ: 自分がいて好きな人がいて第三者がいるとするじゃない?
匿名様: うん
かじぃ: 好きな人と第三者が話していて楽しそう 自分が複雑な気持ち
かじぃ: その複雑な気持ちを解析するとね
かじぃ: まず、好きな人が第三者と話していて楽しそう
かじぃ: そんで好きな人にイライラする
かじぃ: これは比較的分かりやすい形かな
匿名様: うん
かじぃ: だけど
かじぃ: 第三者が好きな人と話してて楽しそう
かじぃ: オレはその第三者にムカついてしまうw
かじぃ: 一見これは第三者を介した好きな人に嫉妬しているように見えるけどね
かじぃ: 実は違う
匿名様: えと・・・?
かじぃ: つまりはだ
かじぃ: 「自分の好きな人と何楽しそうにはなしてやがんだこんちくしょー!」っていう悔しさねw
匿名様: え?ってことは
匿名様: 結局、第三者に嫉妬してるって、こと?
かじぃ: そそw
かじぃ: かなり変形してるけどねw
かじぃ: 嫉妬って言ってもおかしくはないでしょ
匿名様: そうだね
かじぃ: だからオレはこう考えるわけだね
かじぃ: 嫉妬って二種類あって
かじぃ: 好きな相手が楽しそうにしているのに嫉妬するっていうヤツと
かじぃ: 好きな相手が、第三者と話してて、その第三者が楽しそうにしてるのに嫉妬するっていうやつね
匿名様: なるほどね
匿名様: 好きな人が楽しそうにしてたり、幸せそうにしてるのには
匿名様: 全然嫉妬しないんだけど
匿名様: 好きな人と楽しそうにしてる人には、嫉妬、するんだよね。
匿名様: 私がその場所にいるべきなのにぃ、みたいな?
匿名様: 多分、好きな人が楽しそうにしてるのを見るのは
匿名様: 私も楽しくなるし、嬉しいから、いいんだと思うの
匿名様: ・・・あ、これって、独占欲からくる嫉妬・・・なのかな?
かじぃ: タブンねw
かじぃ: 前者の嫉妬は相手が人間であろうと物体であろうと
かじぃ: 関係なしに起きる可能性はある
かじぃ: 後者は違って
かじぃ: 相手が感情を持つもののみだね
匿名様: ん
匿名様: こっちのが、ちと複雑な分、しっかりはっきりとした嫉妬に・・・なるなぁ・・・
かじぃ: 一般的に嫉妬って言われるものがどっちなのか
かじぃ: それともどっちも含んでのものなのかは
かじぃ: シラナイw
匿名様: うん
かじぃ: ただ、この二種類の嫉妬っていう構造に気づいてる人がどれだけいるんだろうね っては思ったw
匿名様: そだね
かじぃ: まぁ
かじぃ: 以前から薄々は感じてたからさw
匿名様: ん?
かじぃ: 嫉妬って言う言葉の対象が
かじぃ: 自分の好きな相手にかかるのか
かじぃ: それとも第三者にかかるのか
かじぃ: オレは以前から不思議に思ってたのねw
匿名様: うん
かじぃ: オレは第三者への嫉妬ならわかりやすいなとは
かじぃ: 思ってたw
匿名様: ん
かじぃ: それは自分の傾向として理解できるっていうことだったんだねw
匿名様: なるほどー

螺旋

複雑に絡み合った

哀切 憎悪 慟哭
激怒 恐怖 焦燥 
そして、切望 

激情の下降螺旋

堕ちる

心撓み、が軋む

音量を上げろ

総てを吹き飛ばし

轟音の中へと…

どうしたもんかね

自分が描きたいと思っている以外のものが

次々に言葉となって像を結び、消えていく

それを書き留めたいとは思うのだけれども

でもきっとそれは‥‥

裡に巣食う魔

飼いならしてコントロールしてもダメなのかねぇ?
適度に餌与えて散歩させたりして
時折鎖ほどいて庭に解き放ってみると、なかなかいい仕事してくれます
噛み付いたりもしますけどね
暴走?まぁ、それが一番の心配の種だわなw

偶然と必然

"(,,゚Д゚)∩先生質問です"

______________________________ハイソコ(=w= )

(,,゚Д゚)<偶然は幾つ重なったら必然になるんですか?

______________________________________・・・・>(´Д`;)

あら・・・

イヤなイメージが降って沸きました アチャ・・・(ノ_< ;)
さてさて、この悪夢をどうしましょうかw

ホーキング

神はサイコロ遊びをするだけでなく、時として見えないところでサイコロを投げている

Cat's eye

この少年の瞳には、些細なことが強く映る。

些細なことを気にしないのは
大雑把なのか、鈍感なのか。
はたまた冷酷だからなのか。

些細なことを気にするのは
生真面目なのか、敏感なのか、繊細なのか。
はたまた、やさしすぎるからなのか。

どっちが人として正しい方なのだろう

いろ〜んな人

いろ〜んな可能性。
思い通りにいかないのがアタリマエ。
むしろ、思い通りにいくほうが奇跡。
だからって苛ついてたって仕方ないわな。

ねむい

寝ちゃいけないときに限って、ものすごく眠い。
眠っておかなければならないときに限って、眠りにつけない。

やりたい事がある時に限って、ものすごく眠い。
やる事が特に無い時に限って、眠くない。

やだなぁ。

「呪」という名の「装置」

一定条件 --同一の価値観・世界観-- の下でのみ発動する「装置」。
受信側の意識に働きかけることができてはじめて発動し得る 筈。
それゆえに、多様な価値観が流入し、情報が錯綜し、常に更新し続ける現在においては無効となる場合が多い。
そうやって、立証が不可能であるからこそ、「科学」によって淘汰されていった「呪」。

一定条件を満たした場合、「呪」は発動するのだろうか?
むしろ、それは、「発動」というよりも、受信側に与える意識の変化の結果が現出したものではないか。
それほどまでに、人の意識というものは、不安定であり、揺らぎ続けているのだとも思える。

だがしかし、考え続けるにつれ、そういった「説明」が時折的を外していると認めざるを得ないときがある。
隠されているものであることが前提条件の「呪」は多い。
受信側が「識る」ことができないにも関わらず、発動するものについては、説明不可能である。
そこが、現代における科学の限界。
だからこそ、面白くも恐ろしいものではあるのだが。

理解不可能なモノほど、興味をそそられ、脅威を感じるのは、最早お約束である。

Brainstorm(意味不明)

士は己を知るものの為に死す

己を見失い、堕ちた者の言い訳

I'm in love with my lust
Burning angelwings to dust

Panic Attack

慟哭


知識偏重熱血系

きっかけは、とある人からのメッセでした。
「かじトンって、熱血系だよね」

そうなんすよね。
熱血系なんすよね。オレ。
以前とかCoolであることがカコイイとか思ってた時期もあったけど。
今はCoolってそんなにカコイイか?とか思ってます。
周囲がみんなCoolぶってるのにもムカついてきてたしね。
Coolって冷めてるじゃん。
照れ隠しだとか、やり込められた時とか失敗した時に傷つかないためにCoolぶってるのがキライ。
それはカコワルイとか思うんだわな。

かといって、単なる熱血系かって聞かれると、それは違うわけでさ。
それでタイトルのような単語が頭にポンと浮かんだわけです。ハィ。

でも、好きなことに関する情報をかき集めて、それをアツク語る。
それって、誰でもあることなんじゃないかな?
それをマニアックと言われたら立つ瀬がなくなるのだけれどもw